診療報酬明細書の「摘要」欄への記載事項等一覧 1077  スカイ・エス・エイツチ
項番 区分

診療行為
名称等
記載事項

診療行為
コード
左記コードによるレセプト表示文言

1A000初診料(初診の後、当該初診に附随する一連の行為を後日行った場合であって当該初診日が前月である場合)
「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」(平成30年3月5日保医発0305第1号)別添1第1章第1部通則2のアからウまでに規定するものの中から、該当するものを選択して記載すること。
820100001ア 初診又は再診時に行った検査、画像診断の結果のみを聞きに来院
820100002イ 往診等の後に薬剤のみを取りに来院
820100003ウ 一旦帰宅し、後刻又は後日検査、画像診断、手術等を受けに来院
2A000初診料の妊婦加算等(注7、注10、注11の加算)当該患者が妊婦である旨記載すること。820100348妊婦
3A001再診料(再診の後、当該再診に附随する一連の行為を後日行った場合であって当該再診日が前月である場合)
「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第1章第1部通則2のアからウまでに規定するものの中から、該当するものを選択して記載すること。
820100001ア 初診又は再診時に行った検査、画像診断の結果のみを聞きに来院
820100002イ 往診等の後に薬剤のみを取りに来院
820100003ウ 一旦帰宅し、後刻又は後日検査、画像診断、手術等を受けに来院
4A001再診料の乳幼児加算(月の途中から乳幼児加算を算定しなくなった場合)
月の途中まで乳幼児であった旨記載すること。
820100005月の途中まで乳幼児
5A001再診料の妊婦加算等(注5、注15、注16の加算)当該患者が妊婦である旨記載すること。820100348妊婦
6A002外来診療料(再診の後、当該再診に附随する一連の行為を後日行った場合であって当該再診日が前月である場合)
「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第1章第1部通則2のアからウまでに規定するものの中から、該当するものを選択して記載すること。
820100001ア 初診又は再診時に行った検査、画像診断の結果のみを聞きに来院
820100002イ 往診等の後に薬剤のみを取りに来院
820100003ウ 一旦帰宅し、後刻又は後日検査、画像診断、手術等を受けに来院
7A002外来診療料の乳幼児加算(月の途中から乳幼児加算を算定しなくなった場合)
月の途中まで乳幼児であった旨記載すること。
820100005月の途中まで乳幼児
8A002外来診療料の妊婦加算等(注8、注10、注11の加算)当該患者が妊婦である旨記載すること。820100348妊婦
9A003オンライン診療料特定疾患療養管理料、小児科療養指導料、てんかん指導料、難病外来指導管理料、糖尿病透析予防指導管理料、地域包括診療料、認知症地域包括診療料、生活習慣病管理料、在宅時医学総合管理料又は精神科在宅患者支援管理料のうち、当該患者が算定しているものを選択して記載するとともに、算定を開始した年月を記載すること。820100006特定疾患療養管理料算定患者
820100007小児科療養指導料算定患者
820100008てんかん指導料算定患者
820100009難病外来指導管理料算定患者
820100010糖尿病透析予防指導管理料算定患者
820100011地域包括診療料算定患者
820100012認知症地域包括診療料算定患者
820100013生活習慣病管理料算定患者
820100014在宅時医学総合管理料算定患者
820100015精神科在宅患者支援管理料算定患者
20A205の1救急医療管理加算1「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第1章第2部A205救急医療管理加算の(2)のアからケまでに規定するものの中から、該当するものを選択して記載すること。820100016ア 吐血、喀血又は重篤な脱水で全身状態不良の状態
820100017イ 意識障害又は昏睡
820100018ウ 呼吸不全又は心不全で重篤な状態
820100019エ 急性薬物中毒
820100020オ ショック
820100021カ 重篤な代謝障害(肝不全、腎不全、重症糖尿病等)
820100022キ 広範囲熱傷
820100023ク 外傷、破傷風等で重篤な状態
820100024ケ 緊急の手術、カテーテル治療等又はt−PA療法を必要とする状態
25A221-2小児療養環境特別加算「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第1章第2部A221-2小児療養環境特別加算の(1)のア又はイに規定するもののうち、対象患者として該当するものを選択して記載すること。820100025ア 麻疹等に感染しており、他の患者への感染の危険性が高い患者
820100026イ 易感染性により、感染症罹患の危険性が高い患者
41A302新生児特定集中治療室管理料(総合周産期特定集中治療室管理料の新生児集中治療室管理料及び新生児治療回復室入院医療管理料と合計して22日以上算定した場合)
出生時体重について、「1,500g以上」、「1,000g以上1,500未満」、「1,000g未満」の中から該当するものを選択して記載すること。
820100027出生時体重 1,500g以上
820100028出生時体重 1,000g以上1,500g未満
820100029出生時体重 1,000g未満
42A303の2総合周産期特定集中治療室管理料
2 新生児集中治療室管理料
(新生児特定集中治療室管理料及び新生児治療回復室入院医療管理料と合計して22日以上算定した場合)
出生時体重について、「1,500g以上」、「1,000g以上1,500未満」、「1,000g未満」の中から該当するものを選択して記載すること。
820100027出生時体重 1,500g以上
820100028出生時体重 1,000g以上1,500g未満
820100029出生時体重 1,000g未満
43A303-2新生児治療回復室入院医療管理料(新生児特定集中治療室管理料及び総合周産期特定集中治療室管理料の新生児集中治療室管理料と合わせて31日以上算定した場合)
出生時体重について、「1,500g以上」、「1,000g以上1,500未満」、「1,000g未満」の中から該当するものを選択して記載すること。
820100027出生時体重 1,500g以上
820100028出生時体重 1,000g以上1,500g未満
820100029出生時体重 1,000g未満
62A180日を超える期間通算対象入院料を算定する場合(「保険外併用療養費に係る厚生労働大臣の定める医薬品等」の九のいずれかに該当する場合)
「選外」と記載し、「保険外併用療養費に係る厚生労働大臣の定める医薬品等」第九のイからワまでに規定するものの中から、該当するものを選択して記載すること。
820100030イ 通算対象入院料算定患者以外の患者
820100031ロ 難病患者等入院診療加算を算定する患者
820100032ハ 重症者等療養環境特別加算を算定する患者
820100033ニ 厚生労働省告示に規定する難病患者等
820100034ホ 悪性新生物に対する腫瘍用薬を投与している状態にある患者
820100035ヘ 悪性新生物に対する放射線治療を実施している状態にある患者
820100036ト ドレーン法等を実施している状態にある患者
820100037チ 人工呼吸器を使用している状態にある患者
820100038リ 人工腎臓又は血漿交換療法を実施している状態にある患者
820100039ヌ 全身麻酔その他これに準ずる麻酔を用いる手術患者
820100040ル 15歳未満の患者
820100041ヲ 小児慢性特定疾病児童等患者又は育成医療給付患者
820100042ワ ロからヌまでに掲げる状態に準ずる状態にある患者
63A救急患者として受け入れた患者が、処置室、手術室等において死亡した場合で、当該保険医療機関が救急医療を担う施設として確保することとされている専用病床(救急医療管理加算又は救命救急入院料を算定する病床に限る。)に入院したものとみなす場合死亡年月日及び死亡を確認した場所として、「処置室で死亡」、「手術室で死亡」、「処置室・手術室以外で死亡」の中から該当するものを選択して記載すること。
なお、「処置室・手術室以外で死亡」を選択した場合は、死亡を確認した場所を記載すること。
820100043処置室で死亡
820100044手術室で死亡
820100045処置室・手術室以外で死亡
65B001の2特定薬剤治療管理料1「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第1部B001の2特定薬剤治療管理料の(1)のアの(イ)から(ソ)までに規定するものの中から、該当するものを選択して記載すること。
また、初回の算定年月を記載すること。ただし、抗てんかん剤及び免疫抑制剤以外の薬剤を投与している患者について4月目以降の特定薬剤治療管理料1を算定する場合又は抗てんかん剤若しくは免疫抑制剤を投与している患者について特定薬剤治療管理料1を算定する場合には、初回の算定年月の記載を省略して差し支えない。
820100046(イ) 心疾患患者でジギタリス製剤を投与
820100047(ロ) てんかん患者で抗てんかん剤を投与
820100048(ハ) 気管支喘息等の患者でテオフィリン製剤を投与
820100049(ニ) 不整脈の患者に対して不整脈用剤を継続的に投与
820100050(ホ) 統合失調症の患者でハロペリドール製剤等を投与
820100051(ヘ) 躁うつ病の患者でリチウム製剤を投与
820100052(ト) 躁うつ病又は躁病の患者でバルプロ酸ナトリウム等を投与
820100053(チ) 臓器移植術を受けた患者で免疫抑制剤を投与
820100054(リ) 留意事項通知に規定する患者でシクロスポリンを投与
820100055(ヌ) 若年性関節リウマチ等の患者でサリチル酸系製剤を継続投与
820100056(ル) 悪性腫瘍の患者でメトトレキサートを投与
820100057(ヲ) 留意事項通知に規定する患者でタクロリムス水和物を投与
820100058(ワ) 留意事項通知に規定する患者でトリアゾール系抗真菌剤を投与
820100059(カ) 片頭痛の患者でバルプロ酸ナトリウムを投与
820100060(ヨ) イマチニブを投与
820100061(タ) 留意事項通知に規定する患者でエベロリムスを投与
820100062(レ) リンパ脈管筋腫症の患者でシロリムス製剤を投与
820100063(ソ) 腎細胞癌の患者で抗悪性腫瘍剤としてスニチニブを投与
820100391オ 留意事項通知に規定する患者で抗生物質等を数日間以上投与
71B001の12心臓ペースメーカー指導管理料の植込型除細動器移行期加算直近の算定年月及び使用開始日を記載すること。また、「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第1部B001の12心臓ペースメーカー指導管理料の(5)のア又はイに規定するもののうち該当するものを選択して記載すること。820100064ア 留意事項通知に規定する患者でICD適否確定までの間使用
820100065イ 留意事項通知に規定する患者でICD植え込みまでの間使用
74B001の15慢性維持透析患者外来医学管理料(慢性維持透析患者外来医学管理料に含まれる検査であって特例として算定を認められた検査を別に算定した場合)
「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第1部B001の15慢性維持透析患者外来医学管理料の(10)のアからカまでに規定するものの中から該当するものを選択して記載すること。
820100066ア 出血性合併症患者の退院月翌月の月2回目以後の末梢血液一般検査
820100067イ パルス療法施行時の月2回目以後のカルシウム等の検査
820100068ウ 副甲状腺切除を行った患者の月2回目以後のカルシウム等の検査
820100069エ シナカルセト塩酸塩投与患者の月2回目以後のカルシウム等の検査
820100070オ 透析アミロイド症の月2回目以後のβ2−マイクログロブリン検査
820100071カ デフェロキサミンメシル酸塩投与患者のアルミニウムの検査
129C001在宅患者訪問診療料(Ⅰ)(「2」の在宅患者訪問診療料2について、「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第2部C001在宅患者訪問診療料(Ⅰ)の(7)のただし書きに該当する場合)
他の保険医療機関からさらに求めがあった年月を記載するとともに、求めがあった診療内容について、(7)のア又はイのうち、該当するものを記載すること。
820100072ア その診療科の医師でなければ困難な診療
820100073イ 既に診療した傷病等とは明らかに異なる傷病に対する診療
129C001在宅患者訪問診療料(Ⅰ)(「2」の在宅患者訪問診療料2について、「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第2部C001在宅患者訪問診療料(Ⅰ)の(8)の規定により、他の保険医療機関からの求めがあった月から6月を超えて算定する場合)
末期の悪性腫瘍、多発性硬化症、重症筋無力症、スモン、筋萎縮性側索硬化症、脊髄小脳変性症、ハンチントン病、進行性筋ジストロフィー症、パーキンソン病関連疾患(進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変性症、パーキンソン病(ホーエン・ヤールの重症度分類がステージ3以上かつ生活機能障害度がⅡ度又はⅢ度のものに限る。))、多系統萎縮症(線条体黒質変性症、オリーブ橋小脳萎縮症、シャイ・ドレーガー症候群)、プリオン病、亜急性硬化性全脳炎、ライソゾーム病、副腎白質ジストロフィー、脊髄性筋萎縮症、球脊髄性筋萎縮症、慢性炎症性脱髄性多発神経炎、後天性免疫不全症候群若しくは頸髄損傷の患者又は人工呼吸器を使用している状態の患者の中から、該当するものを選択して記載すること。
820100074末期の悪性腫瘍
820100075多発性硬化症
820100076重症筋無力症
820100077スモン
820100078筋萎縮性側索硬化症
820100079脊髄小脳変性症
820100080ハンチントン病
820100081進行性筋ジストロフィー症
820100082パーキンソン病関連疾患(留意事項通知に規定するもの)
820100083多系統萎縮症(留意事項通知に規定するもの)
820100084プリオン病
820100085亜急性硬化性全脳炎
820100086ライソゾーム病
820100087副腎白質ジストロフィー
820100088脊髄性筋萎縮症
820100089球脊髄性筋萎縮症
820100090慢性炎症性脱髄性多発神経炎
820100091後天性免疫不全症候群
820100092頸髄損傷の患者
820100093人工呼吸器を使用している状態の患者
138C002
C002-2
在宅時医学総合管理料
施設入居時等医学総合管理料
(在宅時医学総合管理料について、当該建築物において当該保険医療機関が在宅医学管理を行う患者数が、当該建築物の戸数の10%以下の場合又は当該建築物の戸数が20戸未満で在宅医学管理を行う患者が2人以下の場合、また、ユニット数が3以下の認知症対応型共同生活介護事業所のそれぞれのユニットにおいて施設入居時等医学総合管理料を算定する人数を単一建物診療患者の人数とみなす場合)
「ユニット数が3以下の認知症対応型共同生活介護事業所」、「在宅医学管理を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下」、「当該建築物の戸数が20戸未満で在宅医学管理を行う患者が2人以下」の中から、該当するものを選択して記載すること。
820100094ユニット数が3以下の認知症対応型共同生活介護事業所
820100095在宅医学管理を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下
820100096当該建築物の戸数が20戸未満で在宅医学管理を行う患者が2人以下
149C005
C005-1
在宅患者訪問看護・指導料、同一建物居住者訪問看護・指導料の在宅ターミナルケア加算・同一建物居住者ターミナルケア加算訪問看護を実施した日時、患者が死亡した場所として在宅又は在宅以外のうち該当するもの及び日時を記載すること。820100097在宅で死亡
820100098在宅以外で死亡
157C007訪問看護指示料の特別訪問看護指示加算算定日を記載すること。また、頻回の指定訪問看護を行う必要性を認めた理由として、「急性増悪」、「終末期」、「退院直後」、「その他」の中から該当するものを選択して記載すること。なお、「その他」を選択した場合は、具体的な理由を記載すること。820100099急性増悪
820100100終末期
820100101退院直後
820100102その他
159C008在宅患者訪問薬剤管理指導料(1つの患家に当該指導料の対象となる同居する同一世帯の患者が2人以上いる場合、保険医療機関が在宅患者訪問薬剤管理指導料を算定する患者数が当該建築物の戸数の10%以下の場合、当該建築物の戸数が20戸未満で保険医療機関が在宅患者訪問薬剤管理指導料を算定する患者が2人以下の場合又はユニット数が3以下の認知症対応型共同生活介護事業所のそれぞれのユニットにおいて在宅患者訪問薬剤管理指を算定する人数を単一建物診療患者の人数とみなす場合)
「同居する同一世帯の患者が2人以上」、「管理指導を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下」、「当該建築物の戸数が20戸未満で管理指導を行う患者が2人以下」又は「ユニット数が3以下の認知症対応型共同生活介護事業所」の中から、該当するものを選択して記載すること。
820100103同居する同一世帯の患者が2人以上
820100104管理指導を行う患者数が当該建築物の戸数の10%以下
820100105当該建築物の戸数が20戸未満で管理指導を行う患者が2人以下
820100094ユニット数が3以下の認知症対応型共同生活介護事業所
160C009在宅患者訪問栄養食事指導料(1つの患家に当該指導料の対象となる同居する同一世帯の患者が2人以上いる場合、保険医療機関が在宅患者訪問栄養食事指導料を算定する者の数が当該建築物の戸数の 10%以下の場合、当該建築物の戸数が20戸未満で当該保険医療機関が在宅患者訪問栄養食事指導料を算定する者が2人以下の場合又はユニット数が3以下の認知症対応型共同生活介護事業所のそれぞれのユニットにおいて在宅患者訪問栄養食事指導料を算定する人数を単一建物診療患者の人数とみなす場合)
「同居する同一世帯の患者が2人以上」、「指導料を算定する者の数が当該建築物の戸数の10%以下」、「当該建築物の戸数が20戸未満で指導料を算定する者が2人以下」又は「ユニット数が3以下の認知症対応型共同生活介護事業所」の中から、該当するものを選択して記載すること。
820100103同居する同一世帯の患者が2人以上
820100106指導料を算定する者の数が当該建築物の戸数の10%以下
820100107当該建築物の戸数が20戸未満で指導料を算定する者が2人以下
820100094ユニット数が3以下の認知症対応型共同生活介護事業所
164C013在宅患者訪問褥瘡管理指導料1回目の評価カンファレンス又は2回目の評価カンファレンスのうち該当するものを選択して記載するとともに、初回カンファレンスを実施した日を記載すること。8201001081回目の評価カンファレンス
8201001092回目の評価カンファレンス
167C102在宅自己腹膜灌流指導管理料(1月に2回以上在宅自己腹膜灌流指導管理料を算定した場合)
「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第2部C102在宅自己腹膜灌流指導管理料の(1)のアからオまでに規定するものの中から、該当するものを選択して記載すること。
820100110ア 在宅自己連続携行式腹膜灌流の導入期にあるもの
820100111イ 糖尿病で血糖コントロールが困難であるもの
820100112ウ 腹膜炎の疑い、トンネル感染及び出口感染のあるもの
820100113エ 腹膜の透析効率及び除水効率が著しく低下しているもの
820100114オ その他医師が特に必要と認めるもの
168C102-2在宅血液透析指導管理料(1月に2回以上在宅血液透析指導管理料を算定した場合)
初回の指導管理を行った月日を記載するとともに、「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第2部C102-2在宅血液透析指導管理料の(3)のアからウまでに規定するものの中から、該当するものを選択して記載すること。
820100115ア 在宅血液透析の導入期にあるもの
820100116イ 合併症の管理が必要なもの
820100117ウ その他医師が特に必要と認めるもの
186C150血糖自己測定器加算(1型糖尿病の患者に対し算定する場合)
1型糖尿病の患者である旨を記載すること。
114046110血糖自己測定器加算(30回以上)(1型糖尿病・小児低血糖症等)
114046010血糖自己測定器加算(30回以上)(1型糖尿病の患者を除く)
187C152-2持続血糖測定器加算「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第2部C152-2持続血糖測定器加算の(1)のア又はイに規定するもののうち、該当するものを選択して記載すること。820100118ア 留意事項通知に規定する1型糖尿病患者(在宅医療)
820100119イ 留意事項通知に規定する2型糖尿病患者(在宅医療)
188C153の1注入器用注射針加算の1「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第2部C153注入器用注射針加算の(2)のア又はイに規定するもののうち、該当するものを選択して記載すること。820100120ア 糖尿病等で1日概ね4回以上自己注射が必要
820100121イ 血友病で自己注射が必要
189C157酸素ボンベ加算(1月に3回分又は2回分の算定を行う場合)
当月分に加え、翌々月分、翌月分、前月分、前々月分のいずれを算定したのか又は当月分に加え、翌月分、前月分のいずれを算定したのかを選択して記載すること。
820100122当月分
820100123翌々月分
820100124翌月分
820100125前月分
820100126前々月分
190C158酸素濃縮装置加算(1月に3回分又は2回分の算定を行う場合)
当月分に加え、翌々月分、翌月分、前月分、前々月分のいずれを算定したのか又は当月分に加え、翌月分、前月分のいずれを算定したのかを選択して記載すること。
820100122当月分
820100123翌々月分
820100124翌月分
820100125前月分
820100126前々月分
191C159液化酸素装置加算(1月に3回分又は2回分の算定を行う場合)
当月分に加え、翌々月分、翌月分、前月分、前々月分のいずれを算定したのか又は当月分に加え、翌月分、前月分のいずれを算定したのかを選択して記載すること。
820100122当月分
820100123翌々月分
820100124翌月分
820100125前月分
820100126前々月分
192C159-2呼吸同調式デマンドバルブ加算(1月に3回分又は2回分の算定を行う場合)
当月分に加え、翌々月分、翌月分、前月分、前々月分のいずれを算定したのか又は当月分に加え、翌月分、前月分のいずれを算定したのかを選択して記載すること。
820100122当月分
820100123翌々月分
820100124翌月分
820100125前月分
820100126前々月分
193C165の1在宅持続陽圧呼吸療法用治療器加算1(1月に3回分又は2回分の算定を行う場合)
当月分に加え、翌々月分、翌月分、前月分、前々月分のいずれを算定したのか又は当月分に加え、翌月分、前月分のいずれを算定したのかを選択して記載すること。
820100122当月分
820100123翌々月分
820100124翌月分
820100125前月分
820100126前々月分
193C165の1在宅持続陽圧呼吸療法用治療器加算1(「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1の第2章第2部第2節C107-2在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の(3)のア又はイの要件に該当する患者に対し算定する場合)
(3)のア又はイのうち該当するものを選択して記載すること。
また、イの要件を根拠に算定する場合は、当該患者に対するASV療法の実施開始日も併せて記載すること。
820100127ア 留意事項通知アの慢性心不全患者にASV療法を実施した場合
820100128イ 留意事項通知イの心不全患者にASV療法を実施した場合
194C165の2在宅持続陽圧呼吸療法用治療器加算2(1月に3回分又は2回分の算定を行う場合)
当月分に加え、翌々月分、翌月分、前月分、前々月分のいずれを算定したのか又は当月分に加え、翌月分、前月分のいずれを算定したのかを選択して記載すること。
820100122当月分
820100123翌々月分
820100124翌月分
820100125前月分
820100126前々月分
195C171在宅酸素療法材料加算(1月に3回分又は2回分の算定を行う場合)
当月分に加え、翌々月分、翌月分、前月分、前々月分のいずれを算定したのか又は当月分に加え、翌月分、前月分のいずれを算定したのかを選択して記載すること。
820100122当月分
820100123翌々月分
820100124翌月分
820100125前月分
820100126前々月分
196C171-2在宅持続陽圧呼吸療法材料加算(1月に3回分又は2回分の算定を行う場合)
当月分に加え、翌々月分、翌月分、前月分、前々月分のいずれを算定したのか又は当月分に加え、翌月分、前月分のいずれを算定したのかを選択して記載すること。
820100122当月分
820100123翌々月分
820100124翌月分
820100125前月分
820100126前々月分
201D時間外緊急院内検査加算(引き続き入院した場合)
引き続き入院した場合である旨を記載すること。
820100129引き続き入院
202D外来迅速検体検査加算(引き続き入院した場合)
引き続き入院した場合である旨を記載すること。
820100129引き続き入院
208D004-2の1悪性腫瘍組織検査
1 悪性腫瘍遺伝子検査
「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第3部D004-2悪性腫瘍組織検査の(1)のアからキまでに規定するものの中から該当するものを記載すること。820100130ア 肺癌の治療法選択
820100131イ 膵癌の治療法選択
820100132ウ 悪性骨軟部組織腫瘍の治療法選択
820100133エ 消化管間葉系腫瘍の治療法選択
820100134オ 家族性非ポリポージス大腸癌の治療法選択
820100135カ 悪性黒色腫の治療法選択
820100136キ 大腸癌の治療法選択
225D011の4不規則抗体輸血歴あり又は妊娠歴ありのうち該当するものを選択して記載すること。820100137輸血歴あり
820100138妊娠歴あり
236D023の7EBウイルス核酸定量「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第3部D023微生物核酸同定・定量検査の(5)のアからキまでに規定するものの中から該当するものを選択して記載し、併せて、該当するものに応じ、以下の事項を記載すること。

・アに該当する場合、臓器移植の実施年月日
・イに該当する場合、造血幹細胞移植の実施年月日
・ウに該当する場合、抗胸腺細胞グロブリンの投与開始日
・エのうち移植後リンパ増殖性疾患の経過経過観察を目的として実施する場合、移植後リンパ増殖性疾患と診断された年月日及び医学的根拠
・オのうちEBウイルス陽性が確認された後の経過観察を目的として実施する場合、EBウイルス陽性を確認した年月日及び医学的根拠
・カに該当する場合、抗胸腺細胞グロブリンの投与開始日
・キに該当する場合、医学的根拠
820100139ア 臓器移植後の患者
820100140イ 造血幹細胞移植後の患者で留意事項通知に規定するもの
820100141ウ 留意事項通知に規定する抗胸腺細胞グロブリンが投与された患者
820100142エ 移植後リンパ増殖性疾患患者(経過観察目的)
820100143オ 悪性リンパ腫又は白血病の患者(経過観察目的)
820100144カ 再生不良性貧血の患者で抗胸腺細胞グロブリンが投与されたもの
820100145キ 慢性活動性EBウイルス感染症等の患者
240D023の16HPVジェノタイプ判定あらかじめ行われた組織診断の実施日及び組織診断の結果CIN1又はCIN2のいずれに該当するかを選択して記載すること。820100146CIN1
820100147CIN2
241D026検体検査判断料(入院、入院外2枚の明細書を作成する場合等において判断料を算定しない場合)
「外来にて請求済み」、「入院にて請求済み」、「その他(労災、他保険等にて請求済み)」の中から該当するものを選択して記載すること。
820100148外来にて請求済み
820100149入院にて請求済み
820100150その他(労災、他保険等にて請求済み)
247D231-2皮下連続式グルコース測定「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第3部D231-2皮下連続式グルコース測定の(2)のア又はイに規定するもののうち、該当するものを選択して記載すること。820100151ア 留意事項通知に規定する1型糖尿病患者(検査)
820100152イ 留意事項通知に規定する2型糖尿病患者(検査)
253D258-2網膜機能精密電気生理検査「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第3部D258-2網膜機能精密電気生理検査の(1)から(3)までに規定するものの中から該当するものを選択して記載すること。
(1)又は(2)を記載した場合は、直近の算定月日(初回であればその旨)を、(3)を記載した場合は手術施行(予定を含む。)月日を記載すること。
820100153(1) 留意事項通知に規定する患者に対する黄斑疾患の診断目的
820100154(2) 黄斑ジストロフィーの診断目的
820100155(3) 網膜手術の前後
255D313の2大腸内視鏡検査
2 カプセル型内視鏡によるもの
当該患者の症状詳記を添付すること。さらに、「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第3部D313大腸内視鏡検査の(2)のイ又はロに規定するもののうち、該当するものを選択して記載するとともに、イの場合は実施日を、ロの場合は実施困難な理由を記載すること。
症状詳記については、記載可能であれば、「摘要」欄への記載でも差し支えない。
820100156イ 大腸ファイバースコピーでは回盲部まで到達できなかった患者
820100157ロ 器質的異常により大腸ファイバースコピーが困難と判断された患者
260E時間外緊急院内画像診断加算(引き続き入院した場合)
引き続き入院した場合である旨記載すること。
820100129引き続き入院
261E102核医学診断(入院、入院外2枚の明細書を作成する場合等において当該点数を算定しない場合)
「外来にて請求済み」、「入院にて請求済み」、「その他(労災、他保険等にて請求済み)」の中から該当するものを選択して記載すること。
820100148外来にて請求済み
820100149入院にて請求済み
820100150その他(労災、他保険等にて請求済み)
264E203コンピューター断層診断(入院、入院外2枚の明細書を作成する場合等において当該点数を算定しない場合)
「外来にて請求済み」、「入院にて請求済み」、「その他(労災、他保険等にて請求済み)」の中から該当するものを選択して記載すること。
820100148外来にて請求済み
820100149入院にて請求済み
820100150その他(労災、他保険等にて請求済み)
276H001脳血管疾患等リハビリテーション料の早期リハビリテーション加算(入院中の患者以外の患者が当該加算を算定する場合)
地域連携診療計画加算の算定患者である旨を記載すること。
820100158地域連携診療計画加算の算定患者
277H001脳血管疾患等リハビリテーション料の初期加算(入院中の患者以外の患者が当該加算を算定する場合)
地域連携診療計画加算の算定患者である旨を記載すること。
820100158地域連携診療計画加算の算定患者
282H002運動器リハビリテーション料の早期リハビリテーション加算(入院中の患者以外の患者が当該加算を算定する場合)
地域連携診療計画加算の算定患者である旨を記載すること。
820100158地域連携診療計画加算の算定患者
283H002運動器リハビリテーション料の初期加算(入院中の患者以外の患者が当該加算を算定する場合)
地域連携診療計画加算の算定患者である旨を記載すること。
820100158地域連携診療計画加算の算定患者
289H006難病患者リハビリテーション料対象疾患について、特掲診療料の施設基準等別表第十の各号に掲げるものの中から該当するものを選択して記載すること。820100159ベーチェット病
820100075多発性硬化症
820100076重症筋無力症
820100160全身性エリテマトーデス
820100077スモン
820100078筋萎縮性側索硬化症
820100161強皮症、皮膚筋炎及び多発性筋炎
820100162結節性動脈周囲炎
820100163ビュルガー病
820100079脊髄小脳変性症
820100164悪性関節リウマチ
820100165パーキンソン病関連疾患
820100166アミロイドーシス
820100167後縦靭帯骨化症
820100080ハンチントン病
820100168モヤモヤ病(ウィリス動脈輪閉塞症)
820100169ウェゲナー肉芽腫症
820100299多系統萎縮症
820100170広範脊柱管狭窄症
820100171特発性大腿骨頭壊死症
820100172混合性結合組織病
820100084プリオン病
820100173ギラン・バレー症候群
820100174黄色靭帯骨化症
820100175シェーグレン症候群
820100176成人発症スチル病
820100177関節リウマチ
820100085亜急性硬化性全脳炎
820100086ライソゾーム病
820100087副腎白質ジストロフィー
820100088脊髄性筋萎縮症
820100089球脊髄性筋萎縮症
820100090慢性炎症性脱髄性多発神経炎
291H007障害児(者)リハビリテーション料算定単位数及び実施日数を記載すること。また、対象患者について、特掲診療料の施設基準等別表第十の二の各号に掲げるものの中から該当するもの選択して記載すること。820100178脳性麻痺の患者
820100179胎生期若しくは乳幼児期に生じた脳又は脊髄の奇形及び障害の患者
820100180顎・口腔の先天異常の患者
820100181先天性の体幹四肢の奇形又は変形の患者
820100182先天性神経代謝異常症、大脳白質変性症の患者
820100183先天性又は進行性の神経筋疾患の患者
820100184神経障害による麻痺及び後遺症の患者
820100185言語障害、聴覚障害又は認知障害を伴う自閉症等の発達障害の患者
292H007-2がん患者リハビリテーション料算定単位数、実施日数及びがんの種類を記載すること。また、当該入院中に提供した治療の種類について、特掲診療料の施設基準等別表第十の二の二の各号に掲げるものの中から該当するものを選択して記載すること。8201001861 全身麻酔による手術が行われる予定又は行われたもの
8201001872 放射線治療又は全身麻酔の手術が行われる予定又は行われたもの
8201001883 リンパ節郭清を伴う乳房切除術が行われる予定又は行われたもの
8201001894 骨軟部腫瘍等の患者で手術等が行われる予定又は行われたもの
8201001905 原発性脳腫瘍等の患者で手術等が行われる予定又は行われたもの
8201001916 血液腫瘍により化学療法等が行われる予定又は行われたもの
8201001927 骨髄抑制を来たし得る化学療法が行われる予定又は行われたもの
8201001938 進行がん等の患者で、在宅復帰を目的としたリハビリが必要なもの
293H007-3認知症患者リハビリテーション料「認知症高齢者の日常生活自立度判定基準」のランク、診療時間及びリハビリテーション計画作成日を記載すること。なお、「認知症高齢者の日常生活自立度判定基準」のランクについては、「基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて」(平成30年3月5日保医発0305第2号)別添6の別紙12におけるランクの中から該当するものを選択して記載すること。820100194認知症高齢者の日常生活自立度 1
820100195認知症高齢者の日常生活自立度 2
820100196認知症高齢者の日常生活自立度 2a
820100197認知症高齢者の日常生活自立度 2b
820100198認知症高齢者の日常生活自立度 3
820100199認知症高齢者の日常生活自立度 3a
820100200認知症高齢者の日常生活自立度 3b
820100201認知症高齢者の日常生活自立度 4
820100202認知症高齢者の日常生活自立度 M
298I002-2精神科継続外来支援・指導料(1回の処方において、抗不安薬を3種類以上、睡眠薬を3種類以上、抗うつ薬を3種類以上又は抗精神病薬を3種類以上投与した場合であっても、「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1の第2章第5部第2節F100処方料の(3)のアの(イ)から(ニ)のいずれかに該当し、算定する場合)
(3)のアの(イ)から(ニ)までに規定するものの中から該当するものを選択して記載すること。
820100203(イ) 精神疾患患者が他医療機関で既に向精神薬多剤投与の場合
820100204(ロ) 向精神薬投与患者の既投与薬と新導入薬の一時的併用の場合
820100205(ハ) 臨時に投与した場合
820100206(ニ) やむを得ず投与を行う場合(抗うつ薬又は抗精神病薬に限る)
313I014医療保護入院等診療料患者の該当する入院形態として、措置入院、緊急措置入院、医療保護入院、応急入院の中から該当するものを選択して記載すること。820100207措置入院
820100208緊急措置入院
820100209医療保護入院
820100210応急入院
316I016精神科在宅患者支援管理料

(精神科在宅患者支援管理料の「1」のイ又は「2」のイを算定した場合)
直近の入院についての入院日、入院形態、退院日(入退院を繰り返す者の場合は、直近の入院に加え、前々回の入院日、入院形態並びに退院日)、直近の退院時におけるGAF、当該月の最初の訪問診療時におけるGAF、「認知症高齢者の日常生活自立度判定基準」のランク、初回の算定日、カンファレンス実施日、算定する月に行った訪問の日時、診療時間及び訪問した者の職種を記載すること。
なお、入院形態については、措置入院、緊急措置入院、医療保護入院の中から該当するものを選択して、また、「認知症高齢者の日常生活自立度判定基準」のランクについては、「基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて」別添6の別紙12におけるランクの中から該当するものを選択して記載すること。
820100207措置入院
820100208緊急措置入院
820100209医療保護入院
820100194認知症高齢者の日常生活自立度 1
820100195認知症高齢者の日常生活自立度 2
820100196認知症高齢者の日常生活自立度 2a
820100197認知症高齢者の日常生活自立度 2b
820100198認知症高齢者の日常生活自立度 3
820100199認知症高齢者の日常生活自立度 3a
820100200認知症高齢者の日常生活自立度 3b
820100201認知症高齢者の日常生活自立度 4
820100202認知症高齢者の日常生活自立度 M
325J038人工腎臓(慢性維持透析以外の患者に対して「その他の場合」として算定した場合)
その理由として「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第9部J038人工腎臓の(8)のアからエまで(エについては(イ)から(ヌ)まで)に規定するものの中から該当するものを選択して記載すること。
820100211ア 急性腎不全の患者
820100212イ 透析導入期(1月に限る。)の患者
820100213ウ 血液濾過又は血液透析濾過を実施
820100214エ 特別な管理が必要(イ 進行性眼底出血)
820100215エ 特別な管理が必要(ロ 重篤な急性出血性合併症)
820100216エ 特別な管理が必要(ハ ヘパリン起因性血小板減少症)
820100217エ 特別な管理が必要(ニ 播種性血管内凝固症候群)
820100218エ 特別な管理が必要(ホ 敗血症)
820100219エ 特別な管理が必要(ヘ 急性膵炎)
820100220エ 特別な管理が必要(ト 重篤な急性肝不全)
820100221エ 特別な管理が必要(チ 注射による化学療法中の悪性腫瘍)
820100222エ 特別な管理が必要(リ 自己免疫疾患の活動性が高い状態)
820100223エ 特別な管理が必要(ヌ 麻酔による手術を実施した状態)
327J038人工腎臓の障害者等加算「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第9部J038人工腎臓の(18)のアからツまでに規定するものの中から該当するものを選択して記載すること。820100224ア 障害者基本法にいう障害者で留意事項通知に規定する者
820100225イ 精神保健福祉法の規定によって医療を受ける者
820100226ウ 指定難病等に罹患している者で留意事項通知に規定するもの
820100227エ 留意事項通知に規定する糖尿病の患者
820100228オ 運動麻痺を伴う脳血管疾患患者
820100229カ 認知症患者
820100230キ 常時低血圧症(収縮期血圧が90mmHg以下)の者
820100231ク 透析アミロイド症で手根管症候群や運動機能障害を呈する者
820100232ケ 出血性消化器病変を有する者
820100233コ 骨折を伴う二次性副甲状腺機能亢進症の患者
820100234サ 重症感染症に合併しているために入院中の患者
820100235シ 末期癌に合併しているために入院中の患者
820100236ス 入院中の患者であって腹水・胸水が貯留しているもの
820100237セ 妊婦(妊娠中期以降)
820100238ソ うっ血性心不全(NYHA3度以上)
820100239タ 12歳未満の小児
820100240チ 人工呼吸を実施中の患者
820100241ツ 結核菌を排菌中の患者
329J038-2持続緩徐式血液濾過の障害者等加算「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第9部J038人工腎臓の(18)のアからツまでに規定するものの中から該当するものを選択して記載すること。820100224ア 障害者基本法にいう障害者で留意事項通知に規定する者
820100225イ 精神保健福祉法の規定によって医療を受ける者
820100226ウ 指定難病等に罹患している者で留意事項通知に規定するもの
820100227エ 留意事項通知に規定する糖尿病の患者
820100228オ 運動麻痺を伴う脳血管疾患患者
820100229カ 認知症患者
820100230キ 常時低血圧症(収縮期血圧が90mmHg以下)の者
820100231ク 透析アミロイド症で手根管症候群や運動機能障害を呈する者
820100232ケ 出血性消化器病変を有する者
820100233コ 骨折を伴う二次性副甲状腺機能亢進症の患者
820100234サ 重症感染症に合併しているために入院中の患者
820100235シ 末期癌に合併しているために入院中の患者
820100236ス 入院中の患者であって腹水・胸水が貯留しているもの
820100237セ 妊婦(妊娠中期以降)
820100238ソ うっ血性心不全(NYHA3度以上)
820100239タ 12歳未満の小児
820100240チ 人工呼吸を実施中の患者
820100241ツ 結核菌を排菌中の患者
339J070-3冷却痔処置内痔核の重症度について、Ⅰ度又はⅡ度のうち該当するものを選択して記載すること。820100242重症度 1度
820100243重症度 2度
342J008180日を超える期間通算対象入院料を算定している患者(重度の肢体不自由者及び人工腎臓を実施している状態にある患者(同告示第九のニ又はリに該当する患者))
「障害老人の日常生活自立度(寝たきり度)判定基準」の活用について(平成3年11月18日老健第102-2号)におけるランクについて、ランクB又はランクCのうち該当するものを選択して記載すること。
820100244障害老人の日常生活自立度(寝たきり度) ランクB
820100245障害老人の日常生活自立度(寝たきり度) ランクC
347K022の1組織拡張器による再建手術
1 乳房(再建手術)の場合
「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第10部K022の組織拡張器による再建手術の(2)のア又はイのうち該当するものを選択して「記載すること。820100246ア 留意事項通知に規定する一次再建
820100247イ 留意事項通知に規定する二次再建
356K476-4ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第10部K476-4ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術の(2)のアからウまでに規定するものの中から該当するものを選択して記載すること。820100248ア 留意事項通知に規定する一次一期的再建
820100249イ 留意事項通知に規定する一次二期的再建
820100250ウ 留意事項通知に規定する二次再建
357K546
K547
K548
K549
経皮的冠動脈形成術
経皮的冠動脈粥腫切除術
経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
経皮的冠動脈ステント留置術
(経皮的冠動脈形成術又は経皮的冠動脈ステント留置術の「3」その他のものを算定する場合)
「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第10部K546経皮的冠動脈形成術又はK549経皮的冠動脈ステント留置術の(4)のアからウまでに該当する病変に対して手術を実施した場合は、アからウまでの中から該当するものを選択して記載するとともに、要件を満たす医学的根拠を記載すること。また、医学的な必要性からアからウまでに該当する病変以外の病変に対して実施した場合は、その詳細な理由を記載すること。
820100251ア 一方向から造影して90%以上の狭窄病変
820100252イ 安定労作性狭心症の原因と考えられる狭窄病変
820100253ウ 検査を実施し機能的虚血の原因と確認されている狭窄病変
369K664胃瘻造設術実施した胃瘻造設術の術式について、開腹による胃瘻造設術、経皮的内視鏡下胃瘻造設術又は腹腔鏡下胃瘻造設術の中から該当するものを選択して記載すること。820100254開腹による胃瘻造設術
820100255経皮的内視鏡下胃瘻造設術
820100256腹腔鏡下胃瘻造設術
372K721-4早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術を算定した場合は、病変が以下のいずれに該当するかを選択して記載し、併せて病変の最大径を記載すること。
ア 最大径が2cm以上の早期癌
イ 最大径が5mmから1cmまでの神経内分泌腫瘍
ウ 最大径が2cm未満の線維化を伴う早期癌
820100257ア 最大径が2cm以上の早期癌
820100258イ 最大径が5mmから1cmまでの神経内分泌腫瘍
820100259ウ 最大径が2cm未満の線維化を伴う早期癌
382L008マスク又は気管内挿管による閉鎖循環式全身麻酔(各区分のイの「別に厚生労働大臣が定める麻酔が困難な患者に行う場合」を算定する場合)
「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第11部L008マスク又は気管内挿管による閉鎖循環式全身麻酔の(4)のアからハまでに規定するものの中から該当するものを選択して記載すること。
820100260ア 心不全(NYHA3度以上のものに限る。)の患者
820100261イ 狭心症(CCS分類3度以上のものに限る。)の患者
820100262ウ 心筋梗塞(発症後3月以内のものに限る。)の患者
820100263エ 大動脈閉鎖不全等(いずれも中等度以上のものに限る。)の患者
820100264オ 留意事項通知に規定する大動脈弁狭窄又は僧帽弁狭窄の患者
820100265カ 植込型ペースメーカー又は植込型除細動器を使用している患者
820100266キ 留意事項通知に規定する先天性心疾患の患者
820100267ク 留意事項通知に規定する肺動脈性肺高血圧症の患者
820100268ケ 留意事項通知に規定する呼吸不全の患者
820100269コ 留意事項通知に規定する換気障害の患者
820100270サ 留意事項通知に規定する気管支喘息の患者
820100271シ 留意事項通知に規定する糖尿病の患者
820100272ス 留意事項通知に規定する腎不全の患者
820100273セ 肝不全(Child−Pugh分類B以上のものに限る。)の患者
820100274ソ 貧血(Hb6.0g/dL未満のものに限る。)の患者
820100275タ 血液凝固能低下(PT−INR2.0以上のものに限る。)の患者
820100276チ DICの患者
820100277ツ 血小板減少(血小板5万/uL未満のものに限る。)の患者
820100278テ 敗血症(SIRSを伴うものに限る。)の患者
820100279ト 留意事項通知に規定するショック状態の患者
820100280ナ 完全脊髄損傷(第5胸椎より高位のものに限る。)の患者
820100281ニ 心肺補助を行っている患者
820100282ヌ 人工呼吸を行っている患者
820100283ネ 透析を行っている患者
820100284ノ 大動脈内バルーンパンピングを行っている患者
820100285ハ BMI35以上の患者
390N002免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製の注2に規定する、確定診断のために4種類以上の抗体を用いた免疫染色が必要な患者に対して標本作製を実施した場合の加算対象疾患名について、「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」別添1第2章第13部N002免疫染色(免疫抗体法)病理組織標本作製の(8)の中から該当するものを選択して記載すること。820100286悪性リンパ腫が疑われる患者
820100287悪性中皮腫が疑われる患者
820100288肺悪性腫瘍(腺癌、扁平上皮癌)が疑われる患者
820100289消化管間質腫瘍(GIST)が疑われる患者
820100290慢性腎炎が疑われる患者
820100291内分泌腫瘍が疑われる患者
820100292軟部腫瘍が疑われる患者
820100293皮膚の血管炎が疑われる患者
820100294水疱症(天疱瘡、類天疱瘡等)が疑われる患者
820100295悪性黒色腫が疑われる患者
820100296筋ジストロフィーが疑われる患者
820100297筋炎が疑われる患者
392N006病理診断料(入院、入院外2枚の明細書を作成する場合等において診断料を算定しない場合)
「外来にて請求済み」、「入院にて請求済み」、「その他(労災、他保険等にて請求済み)」の中から該当するものを選択して記載すること。
820100148外来にて請求済み
820100149入院にて請求済み
820100150その他(労災、他保険等にて請求済み)
394N007病理判断料(入院、入院外2枚の明細書を作成する場合等において判断料等を算定しない場合)
「外来にて請求済み」、「入院にて請求済み」、「その他(労災、他保険等にて請求済み)」の中から該当するものを選択して記載すること。
820100148外来にて請求済み
820100149入院にて請求済み
820100150その他(労災、他保険等にて請求済み)
396入所者診療緊急時施設治療管理料(併設保険医療機関の保険医が往診を行った場合)対象患者が介護療養型老健施設の入居者である旨を記載すること。820100298介護療養型老健施設入居者