ORCA導入なら

スカイ・エス・エイッチ

■ORCAサポート

■よくある質問・回答集


■展示会・講演会

■医療事務

■帳票・入力コード

■スカイの社長日記

■技術情報

■連絡先

←戻る

導入済み医療機関、事務員様の声
自動算定機能
ORCA導入後、これまでの取り漏れ、取り間違いに気づいたケースが結構あります。

2台運用が標準であること
受付が混んできたとき、診療時間中のレセプト修正作業など、同時入力作業ができます。ある医院様では、先生の意向により2台目を診察室に設置したら、事務の方に怒られたことがあります。何で2台とも受付に設置してくれないのかと。

労災、自賠責レセプトが標準装備であること
部位による1.5倍、2倍の算定や、きれいに印刷出来ることは感動してもらえます。
サンプル 労災1 労災2 労災3 自賠責

特定患者のカルテ、院外処方せんへの手書き、ハンコを自動印刷
少し帳票カスタマイズするだけで可能です。
サンプル 処方せん1 処方せん2

患者データベースの一元化
現状、患者データを取り出すことが出来ないレセコンがほとんどです。そのため検診の案内はがきを出すだけでも、データを再度手打ち入力しています。

診療報酬改定
多くの現状レセコンのバージョンアップは、ユーザ作業+ユーザ責任です。
ある医院様の事務の方と、当社の医療事務経験11年の担当は、院外処方せんの(重)の自動印刷にエラく感動してくれました。京都府の制度にある「重度心身障害老人」は患者負担なしため、ローカルルールとして院外処方せんに表示する必要があり、それをこれまでハンコを押していたのです。事務は大変忙しい作業なので、ハンコの押し忘れをやってしまうごとに、患者さんや調剤薬局から小言をもらうわけです。これが一気に解決できました。


←戻る